Photo by ブラシ 2018-10-16 00:07:52 0 comments 185 views

おもいだした。

高層構築物仰望恐怖症、と勝手に名付けてますけれど
「からっ風」と呼ばれる冬季の強風が高圧鉄塔を抜けるとき
ちょっと擬音が思いつかないような轟音が鳴るんです。

いま高気密・高断熱、二重ガラス、気密シーリング・コーキングも良好ですから
そんなに気にもなりませんけれどね。

当時の家屋は「かしぐね」と言われるシイ・カシ類を混植した防風防砂垣で、
アルミサッシですらなかったうちの場合、雨戸まで併用して凌いでいたような記憶があります。

高圧線に対するニガテ意識って
もしかしたら幼児体験のせいも、ひとつなのかなと、、

ハート

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